Journey Builder のカスタム コンポーネントの登録

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Tenant Service サーバーは、ホストされたエンドポイントとしてカスタム アクティビティで使用されます。

Marketing Cloud のインストール済みパッケージに、Tenant Service のカスタム アクティビティのエンドポイントを登録する必要があります。

イベントまたはアクティビティを既存の Marketing Cloud アプリに追加するには、API 統合に使用したものと同じパッケージにコンポーネントとして追加します。

Journey Builder アクティビティ コンポーネントを作成するには、次の手順に従います。

  1. SFMC インスタンスで、プロファイル設定ページを開きます。

  2. 右側のサイドバーで Platform Tools/Apps/installed packages に移動し、それをクリックします。

  3. SFMC の設定時に作成した API 統合パッケージを選択します。

  4. [Components] で、[Add Component] をクリックします。

  5. [Journey Builder Activity] をクリックします。

  6. アクティビティの [Name] と [Description] を入力します。

  7. [Category] を選択します。このカテゴリによって、アクティビティが表示される Journey Builder キャンバスのセクションが決まります。

    注記

    デフォルトでは、tenantservice/sync-activity/config.json ファイルにはカテゴリの Messages のデフォルト値を指定します。アクティビティはその値を使用し、Journey Builder アクティビティで選択された値を使用しません。アクティビティで指定したカテゴリを使用するには、設定ファイルからデフォルト値を削除する必要があります。

  8. [Endpoint URL] フィールドに、たとえば https://[Tenant Service host]/sync-activity などと入力します。

    注記

    Journey Builder は、このエンドポイントに関連するすべてのアセットを読み込みます。

  9. コンポーネントを保存します。

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