[スキーマ] ページから配信プラットフォームに定義を公開または非公開にする
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次のセクションで説明するように、[スキーマ] ページから、エンティティの公開を管理できます。ただし、[スキーマ] ページの代わりに [配信プラットフォーム] ページを使用してエンティティ定義とメンバーの公開を管理することを強くお勧めします。 [スキーマ] ページからエンティティ定義を公開および非公開にすることはできますが、このページからはシステム所有の定義にアクセスできません。
[スキーマ] ページには、エンティティ定義の各メンバーに、公開が次のいずれであるかを示す対話型のインジケーターがあります。
- [有効]
- [無効]
- [利用不可]
[スキーマ] ページから配信プラットフォームに定義を公開または非公開にするには:
- インジケーターをクリックして、有効状態と無効状態を切り替えます。
- 必要な公開条件を設定します。
- [変更の適用] をクリックします。
- 変更を確認します。
警告
すべてのエンティティ定義を公開できるわけではありません。除外された定義のリストを参照してください。