1. 自動ユーザー管理

ユーザー アカウントのインポート

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正しくフォーマットされた Excel ワークシートをインポートして、ユーザーを作成、無効化、編集することができます。

インポート ページの作成

ユーザーをアップロードする前に、Excel ワークシートのインポートに使用するページを作成する必要があります。

インポート ページを作成するには:

  1. メニュー バーで [管理] をクリックします。

  2. 管理ページで、[ページ] をクリックします。

  3. [+ ページ] をクリックします。

  4. 新しい空白のページを作成します。

    • 名前: 新しいページの名前を定義します。
    • ページ タイプ: [空白ページ] を選択します。
    • マスター レイアウト: [基本] を選択します。

作成コンポーネントの作成

Excel をインポートするには、[インポート] ページに 作成コンポーネントを追加する必要があります。新しく作成したページの [レイアウト] タブで、次の手順を実行します。

  1. ページの必要なゾーンで、 プラス アイコン をクリックします。この例では、メイン ゾーンを使用します。

  2. 利用可能なページのコンポーネントのリストから、[作成] を選択します。

  3. 名前を入力し、[表示] スイッチをオンにして、コンポーネントを表示します。

  4. [追加] をクリックします。

作成コンポーネントの編集

作成コンポーネントを編集するには:

  1. コンポーネントで [その他のオプション] その他のオプション アイコン をクリックして、[編集] を選択します。

  2. [全般] 設定タブで、[Excel のインポート] オプションを切り替えて有効にします。リンクされている検索コンポーネントは自動で設定されるため、変更する必要はありません。

  3. [定義を追加] をクリックします。

  4. ユーザー定義を入力します。

  5. 追加した [ユーザーの新規作成/更新] 定義ボックスで、[保存] をクリックします。

  6. [保存して閉じる] をクリックします。

Excel のインポート

Excel ワークシートをインポートするには:

  1. 前に作成した [インポート] ページに移動するか、[ページ] の [インポート] で、[ページの表示] をクリックします。

  2. [Excel のインポート] をクリックします。

  3. [Excel のインポート] ダイアログ ボックスで:

    • [ファイルの選択] をクリックします。

    • ワークシートを含むブックがある場所に移動し、ブックを選択します。

    • [開く] をクリックします。

    • ブックのアップロードが完了したら、[完了] をクリックします。

  4. インポートが処理されます。ステータスは、[バックグラウンド プロセス] ページから確認できます。

  5. インポートの処理が終わると、[ダウンロード] ページに移動してダウンロードできます。

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