XMデータソースからコンポーネントへのデータマッピング

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XMデータソースからコンポーネントへのデータマッピング:

  1. コンポーネントに要素を追加するか、既存の要素をクリックします。

  2. 右側のContentセクションで、選択した要素に設定したい属性をクリックします。例えば、Image要素の場合、マッピングされたデータで設定可能な属性はImage sourceCaptionImage alternative text、またはLinkです。

  3. MappedをクリックしてData collectionダイアログを開きます。

  4. Data collectionダイアログのSourceステップで、ドロップダウンリストから該当するXMデータソースを選択します。

    注記

    もしこのコンポーネントのデータソースを以前に選択していれば、ダイアログが表示されたときに自動的に選択されます。別の選択が必要な場合は、Sourceアイコンか右ペイン下部のBackボタンをクリックしてください。

  5. Data collectionダイアログボックスのPathステップでは、データツリーが属性の値として使用できる該当するプロパティを表示します。属性の適切なプロパティをクリックしてください。

  6. クリックComplete

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